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2011年10月13日 (木) | Edit |
ネ・ネット 2011-2012 Autumn/Winter Collection (祥伝社ムック)ネ・ネット 2011-2012 Autumn/Winter Collection (祥伝社ムック)
(2011/10/13)
不明

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 猫面の大変気に成るバッグが付録のネネットが本日発売です、真っ黒な色の

バッグに白で猫の様な顔を描いたデザインの物です。

ねこづらねねっと

 猫づら・・・猫だよねこれ?。 

付録は「にゃー」の顔がアップでプリントされたキャンバス地の

「にゃーのアップトート」(縦26×横44×マチ15cm、持ち手約40cm

 
 とアマゾンの解説にあるから猫であろう、ニャーと言うからにはたぬきで

はあるまい(?)。

 因みに内ポケットが有る上にこの手の付録では見た記憶が無いペットボト

ルホルダーまで付いています。

ちょっとわかりづらいけど内ポケット

 真っ黒すぎてちょっと解りづらいかも・・写真上の方に内ポケットが有って

右側がペットボトルホルダーですね、実用性も重視した作りと言う事かと思い

ますが今後寒くなってくると冷たいペットボトルとか持たないし、暖かい物を

入れておいても保温性の無いトートバッグじゃ直ぐ冷めるだろうし、おそらく

保温性の有るペットボトルホルダーに入れて更に入れるとかは無理でしょうね

え。

 ただこの手の筒状のポケットには利点があると思います、自分の場合此処に

折りたたみの傘を入れたりしていました(勿論別のバッグですが)。 大きさ

的に丁度よいんですよね、なのでペットボトルを入れなくても意味があると思

う。

にゃー?

 こんな所にもにゃーと書かれて居る、ちょっと可愛い(笑)。

 さて明日になると別にもムック本が発売、ブランドムックと言うのが正しい

か解りませんが一応コレもアップ。 大型付録付きでは共通ですしね。

暮らしを彩るパリの生活雑貨 カフェオレボウル付きBOOK暮らしを彩るパリの生活雑貨 カフェオレボウル付きBOOK
(2011/10/14)
山本ゆりこ

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 カフェオレボウルつきのムックと言う物です、キャトル・セゾンと言うブラ

ンドについての本でもありますが、個人的に気に成るのは矢張り付録です。

 寸法が、口径約110mm×高さ約75mm 容量:約250ml  材質:陶器

 重量は記載されていませんが陶器ってだけで重そうです・・・商品として

ですが。 加えて高さも問題です・・・商品としてですが(苦笑)、この上に

本誌+パッケージの厚さが加わるので結構な大きさになるはずなんですよね。

カフェオレボウル

 付録のカフェオレボウルはこんな感じだそうです。 カフェオレなんていう

と縞模様の紙パック飲料が頭に浮かぶ程度の人間なのでこう言う容器で飲むと

言われるとちょっと不思議な気分。 パッケージの写真も載っていましたけど

やっぱり想像通り分厚いものになりそうです(苦笑)。

 
Apuweiser-riche×JUSGLITTY 2011 A/W Collection Book (KOBUNSHA sp-mookシリーズVol.4)Apuweiser-riche×JUSGLITTY 2011 A/W Collection Book (KOBUNSHA sp-mookシリーズVol.4)
(2011/10/14)
CLASSY.編集部

商品詳細を見る

 
 後は此方のアプワイザー、此方は結構お馴染み奈印象になりました。光文社

からの発売で付録がこのようなバッグ・・・しかし表紙はアップされていない

ので解りませんでした。

 普通に豹柄、結構人気があるので期待していいものか・・?。

 さて調べていると又知らんムックが出てきたりしています・・・なんだかな

あ・・・震災後は少なくなっていたムック本、反動か増え続ける一方です。

 

 震災と言えばNHKでつい2時間ほど前に津波に飲まれた町を取材し、その

時どのような事が起こって居たのかと言う事を分析した番組が放送されていま

した。

 地震から1時間も経過してから津波が押し寄せていたんですね・・・、しか

し逆に言えば1時間も有ったのに「逃げない」で津波に飲まれた人や、そんな

逃げない人を説得していて波に飲まれてしまった方も居ると言う。

 やりきれない話です・・・逃げないと言い張っていた人も結局波に飲まれて

しまったらしいですが・・・その人が素直に応じて居たら説得していた方も助

かったカも知れないのに。 考えてもどうしようも無い事ですし、その番組中

で「見捨てたら必ず後悔したと思う」と話していた方を見て選択の余地が他に

無かった事も実感したがそれでもやるせない・・・。

 後は見ていて集団心理と言う物の恐ろしさを実感しました・・・自分なんか

は集団がこう動いて居るから~と言ってもソレが正しいのかとまず疑うタイプ

ですが、両親などは流されるタイプだからなあ・・・、震災後のガソリンスタ

ンドの異常な行列の事を思い出しました、内の親も並んだ口だからなあ。

 一つ言えることは安全を軽んじる事は大災害において死に直結する事だと言

う事ですかね、過剰な反応をすると恥だと思う人が多い気もしますが、それを

過剰と取る事のほうが恥なのかもしれない、何よりそんな事考えていて死んで

しまったら元も子もないのだから。

 
 
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