DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト DMM.com SKE48 LIVE!! ON DEMAND
--年--月--日 (--) | Edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011年01月01日 (土) | Edit |
USAVICH プチ・キレBOOK (e-MOOK)USAVICH プチ・キレBOOK (e-MOOK)
(2010/10/16)
不明

商品詳細を見る


 明けましておめでとうございます、兎年のスタートです。そんな

わけで新年最初の記事のトップは昨年衝撃を受けた「ウサビッチ」

をあえてトップにしました(笑)。 ブランドムックで同じ宝島社

から発売され、一時品切れ状態にもなったウサビッチプチ・キレB

OOKですが、現在は重版されアマゾンでも新品在庫がある状況にな

っております。

 ところで兎といいますと昨年にオープンしたといううさぎcafe

がテレビで紹介されたりしていましたが、実は以前にも「兎と同伴

OK」と言うお店があったらしいです
。 残念ながらそのお店自体

は2008年の末に閉店してしまわれているようですがブログが残

っており、また現在は本を執筆中という事ですから興味の有る方は

チェックしてみましょう。 うさぎカフェとか行って見たい気もする反

面うさぎ触られ過ぎでストレスたまったりしないかとか心配にもなった

り。 そう考えると自分の兎をつれていけるカフェと言うのは有りだっ

たのかもしれませんねえ、いや自分で兎飼えない人がうさカフェ行くん

でしょうけど(苦笑)。  動物園とかでふれあい~とか言うコーナー

に兎が居ることも多いと思いますが、そこはまあ「子供向け」って印象

強いから行き難い気もするしね。

 ウサギカフェの話題のみならず、最近兎の雑誌も増えているような印

象、単に今年干支だからと言う訳ではなく、ペットとしても兎の人気が

最近は高い模様、実際かわいいから人気あって当然だとは思いますが、

実際兎本ふえて・・・あれ検索するとそれ程でてこない(笑)、増刊と

かムックとかがまだ多いのかな?、ともあれ実は兎好きなので今年は兎

本とか増えるとうれしいなあと密かに思ってたり・・・。

 さて今年は始まったばかり・・今日はさすがにお休みで新しい本とか

のネタはありません、なので去年のネタになりますが・・・まさか大晦

日にあんなに爆発的に売れるとは・・・と思った本がこちら。


くじけないでくじけないで
(2010/03/17)
柴田 トヨ

商品詳細を見る


 元々良く売れている本でこのブログでも良く売れている本として紹介

していた事もある「くじけないで」、90歳を過ぎて詩を書き始めたトヨ

さん、初の処女作品集と言うことですが、NHKで紹介されたという事

もあり非常によくうれていました・・・が。 なんと又NHKで紹介さ

れたらしくてお客さん殺到、在庫があれば100冊位うれたんじゃないのか

と言う程問い合わせ受けまくりました、残念ながら元から売れてる本+

年末流通ストップ後ですからっていうか大晦日だし追加など入って居る

訳もなくあっさり売り切れ。 あまりの勢いに正直驚いたと言うのが事

実です。 この本朗読DVDつきとかも出ているのですが流石にそちら

は価格が倍を超えてしまう為在庫があっても買っていかれる方は極まれ

、アマゾンさんでは在庫有るらしいですから早いうちにほしい人は此方

で注文してしまったほうが早いでしょう。 書店だと昨日の勢い考える

と大晦日まで営業してたお店には在庫が無い可能性は高いかと、その上

年始もしばらく流通ストップ、4日頃から動いたとしても即入荷と言う

訳には行かない上、年末の注文はそこからチェックですからねえ。系列

店舗があって他のお店から回してもらえるとかなら兎も角そうでもない

所だと厳しいかかもです。

 さて・・今年はどんな年になるのかな、何だかんだと言ってヒット作

が昨年も幾つも出たし今年はどんな物でるのかなー?、出たら出たで大

変だが楽しみです。

 それと関係なしに個人的に気になるのは「今年は電子書籍が普及する

動きがあるのか」と言うのと、「3Dテレビが普及するのかどうか」(

笑)。 前者は前々から書籍の電子化~と言ってる動きはあったのです

が著作権問題や違法コピー問題解決する動きが無いなら普及させない方

がマシだと思う。 後者は正直懐疑的、端的にいってまず無いとすら思

ってますが。 根拠はまずメガネなんて必要じゃあなあと言う点、無し

でもOKなのが有るみたいな話も聞きますがそうじゃなきゃ無くすか壊

すかしただけでアウトじゃないですか。 しかしそれ以上に3D作品自

体の普及がイマイチな事。 ニュースでちらっと聞いた限りではアニメ

等の場合で費用が通常より格段に上がるらしいからおいそれとは作れま

い。 しかも実際に3次元の映像ではなく3Dっぽく見えるだけだと思う

し(所詮横から見たりは出来ないもの、平面図の中に3Dキャラクター

作れば向き変えて後ろや横見えるがこの手のテレビは正面画像だけだし

、正直2Dと大差ないと思う)。 任天堂のDSも2月に3DSなる3

次元立体ゲーム機を発売する予定だが之もすでに6歳以下の子供の目に

悪影響が出ると説明されている(保護者が機能を二次元のみに設定する

事は可能らしい)。 しかしそれ以前にそもそも飛び出るような画像っ

て本当に必要かなあ?と言うのが根本的な思いですねえ。映画とかゲー

ムとかで迫力を出したいと言うのは判りますが・・果たして費用を余計

にかける程価値があるのか・・?今後の動きを良く見たい所。

 テレビと言えば地上デジタル放送、2011年の開始がものすごく怪

しい気がしますが。 テレビにかんしてはエコポイントどうこうでは無

くデジタル化の支援もあったほうが良かったんではないか?、って言う

か本当に放送切り替わるのかね?もう今年なんだが予定では。
スポンサーサイト
テーマ:オススメの本の紹介
ジャンル:本・雑誌
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。