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2013年02月21日 (木) | Edit |
snidel 2013 Spring/Summer Collection (e-MOOK 宝島社ブランドムック)snidel 2013 Spring/Summer Collection (e-MOOK 宝島社ブランドムック)
(2013/02/21)
不明

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 ブランドムックとして定番化しているスナイデルのムックが本日発売です。

発行部数自体はラシットやらレスポに比べると少ない印象が強いですが、そ

の分割と安定して売れている感じもしますので売り上げ的な意味ではあんまり

心配をしないでよいブランド。

ポシェットと言う名称自体久しぶりに見た記憶が

 付録は スエード調の、ダブルポシェットサイズ:H17×W24×D2.5cm と

言う物。 ポシェットと言う名前自体久しぶりに見る印象が有ります、毎回

ミニトートだのマルチポーチだのでポシェットと何が違うのか自分には相変

わらず理解できていませんが;。

一つではなく二つでソレを一つにして使えるという・・・ヤヤコシイ

 で何がダブルってこのポシェットは二つの物を一つにして利用可能だから

ダブルと呼んでいる様です。

内ポケットは両方にあるのかなあ?

 スナップボタン等で留める様に成っていて少なくとも片側には内ポケットも

確認できます、当然両方ファスナー付きですので口が二つあるポシェットと言

う遣い方が出来る・・っていうか一つに纏まるわけじゃないからそう言う使い

方か片方だけで寄り軽く遣うかの2択なんですかね。

 もう一つブランドムック。

アランジアロンゾ (e-MOOK 宝島社ブランドムック)アランジアロンゾ (e-MOOK 宝島社ブランドムック)
(2013/02/21)
不明

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 アランジアロンゾって何、と思い解説をよんでみましたが。

 愛・地球博のモリゾーとキッコロや、育児雑誌「たまごクラブ」「ひよこクラブ」

のキャラクターなど多くの人気デザインを手がける、二人組みの姉妹ユニット

「アランジアロンゾ」の魅力を伝えるムックができました! 特別付録はかわいい

キャラクターたちが大集合した総柄のバッグ(サイズ:W35×H34×D6.5)。

コンパクトにたためるから持ち運びにとても便利です。アランジアロンゾのかわいい

キャラクターたちが満載で、愛蔵版になること間違いなしの一冊です。


 ってモリゾーとキッコロとか「たまひよ」のキャラクターとか書店ではお馴染み

では無いか!なんで知らない自分(汗)、って言うかもっと言うとモリゾーと

たまひよのキャラクターデザインが同じ人だったこと自体今始めて知った(愕然)。

 無知って恐ろしい・・・一つ勉強になりました、商品知識的にですがね。

反対側に収納面が

 付録は最近そんなに多くない印象の折りたたみ式トートバッグ、折りたたみ式

っていうか収納式っていうかポーチの様な形状にしてしまえるアレですね。

収納面が見える側

 な、訳で裏側(?)には収納のための部分が丸見えだったり・・・絵柄は良い

のだけど形状と言う意味では見栄えどうなんだコレ。

表(裏?)はウサギ

 収納した状態が此方、中身がなかったらそれこそポーチとしてそのまま使い

たい人も居るであろうと言うデザイン。

裏(表?)はパンダ

 で反対側がパンダ、どちらもお話している絵なのですね、とても可愛らしい。

それにしてもこの絵はほかにもどこかで見た事ある様な気が今更してきますが今

までモリゾーとかたまひよとか同じ人の絵だと気がついてなかった人間ゆえに実際

どうなのかサッパリ自信なかったり。

 


 もう一個、昨日発売のリンネルは「デイリーラシット」と言うブランドの

ポシェットがついていました・・・ってここでもポシェット遣ってるじゃん。

名称とデザインからラシットの関連だと言う事はわかっても何がどう違うの

か調べ方が悪いのかサッパリ判らず・・・。 因みに上大岡という所に有る

百貨店でこのブランドのお店と思われるものを見た事が有るのですが、(

タブン間違って居ないと思う・・よ?)何故かムーミンやら熊の置物やらが置

いてあって大変可愛らしい印象だったのは記憶にある。 しかしラシットと

の違いとかは思い返してもサッパリだったり・・・いや普通のラシット自体

ブランドムックとかでしか知らないから判りようないといえばそれまでです

けどね;。



「被告の一方的な過失」と指弾も、上限の量刑回避

 4人(胎児含む)を「殺害した」人間に対する量刑がコレか、しかも前科

者に。

 元々無免許運転で前科が有った上で殺人にまで至っているにも関わらず

この実刑判決とは日本の法律は何処まで犯罪者を歓迎するんだろうね。

 大体にして「免許が無かった事」と運転技術が別と言う話もまたおかしい

、だってそうでしょう?、免許がなくても運転技術があると言うので有れば

何のため免許というものがあるのか。

 コレは法を否定した判決だ。

 コンナ判決が下される様なら法など守るほうが馬鹿だと言い切らずに居られ

る訳がない。 

 この判決は覆されなければならない、法制度を変更してでも倍以上思い量刑

が必須だ。
 
実際たった5年で出て来てそれで反省するか?。

 殆どの人は「そうは思わない」と応えると思うがね。 実際に反省している

と感じる人だって少ないだろう。

 当然「遺族寄り」に記事やニュースが作られていると言うのも有る、しかし

ながらそれ「以前」の問題で繰り返しになるが無免許運転の「前科者」であり

「常習犯」だった事を考えれば5年後に同じ事を繰り返さないと言う保証は全

く無いだろう。

 刑期終了後に顔と名前を公表されるとかなら兎も角、そうでない異常周囲が

警戒するのも限界も有ると思う。 

 万が一にも5年~8年後、また交通事故で人を殺しましたなんて事になったら

この判決を下した人間や弁護した人間は責任を負うべきだろう。

 弁護をする事が仕事?、だからって認められると思うべからず、個人的な

意見には過ぎないが弁護はするべきものとしないべき物があると思っている。

 寧ろ犯罪者優遇処置は弁護という物に問題が有るのでは無いかとすら思って

居る。
 
 



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